にんにく卵黄「青春の元」の特徴

「青春の元」は他のにんにく卵黄とは違います。

健康を化学した最高の配合バランス。

「青春の元」は毎日食前、又は食後、ご自身の体調に応じて2粒を水などと一緒に噛まずにそのままお召し上がり下さい。(一日2粒〜6粒)
にんにく卵黄が、人間の体に及ぼす優れた働きについては、あえて申し上げることもないくらいにポピュラーな健康食品です。にんにく卵黄「青春の元」は、人の身体に働きかけるチカラを、最大限に発揮するにはどうしたら良いかという観点から、研究に研究を重ね、健康維持に最適な、にんにくと卵黄のバランスにたどりつき、さらにパワーアップされた画期的な商品です。

古式製法による完全手作り。

飲み続けられる幸せ。

巨大なピラミッド建築に携わった奴隷たちが重労働に耐えるため、栄養補給の為に生のにんにくをかじっていたことも知られているにんにく。日本には8世紀頃伝わったと言われています。鹿児島では、にんにく卵黄として家庭の滋養食として母から娘へと受け継がれ、重宝されてきました。 現在、卵黄の製造工程はそれぞれですが、「青春の元」は基本を忘れず古式製法を守りながら、一つ一つ手作業にてお作りしています。大量生産の為の大がかりなシステム導入はせず、敢えて一つ一つ手作りさせて頂く道を選びました。余分な材料は使用しないことは当たり前。余分なコストも混入させてないことにより、一粒には紛れのない効能のみが凝縮されているのも「青春の元」の特徴です。これは手間暇を掛けても、お一人お一人に『安全で安心』できる、そして健康に役立つ製品をお届けしながらたくさんの方の笑顔を見たいという私たちの願いであります。

無農薬、こだわり卵。保存料も、着色料不使用です。

家族に食べさせたくないような不安な製品は、
ご提供致しません。

にんにく卵黄「青春の元」は、土壌作りからこだわって作られた青森県田子町産の無農薬にんにくと、ミューウォーターで育てられた鹿児島県川辺産の新鮮な卵のみを使用してお作りしています。
全国的に見てもたいへんおいしいと評判の青森県のにんにく。田子産のにんにくは風味の良さとと品質の良さで定評ですが、その田子産のにんにくを土壌からこだわり、無農薬にて育てております。
また、鹿児島県川辺より産地直送の卵は、日本農研開発のミューウォーター(磁気の化学作用に分離分解作用があり、水の特性の変化と共にさまざまな現象をあらわします)と植物性飼料のみにて育てられた、こだわりの安心・安全卵のみを使用しております。余分なモノは一切使用せず、もちろん保存料、着色料も使用しない健康食品です。
毎日取り入れて頂きたい健康食品ですから、安心・安全には特段の配慮をしています。家族に食べさせたくないような不安な製品はご提供してはいけないというポリシーにてお作りしています。

試用後の口臭があまり気になりません。

後生に伝えたい、先人からの贈り物。

話題のにんにく卵黄ですが、口コミでも、やはり飲んだ後の臭いが気になる…という意見がたくさんある中、「青春の元」はノンカプセルの為、開封時にはにんにくの香りはしますが、飲用後はほとんど臭いがないとのご定評を頂いております。
特別な製法はとっておりませんが、有効成分を最大限に引き出すための、手間ひまを惜しまず古式製法を守り抜いているためと思われます。にんにくに含まれる元気の素「アリシン」はそのままに、気になる臭いだけを取り除く。「青春の元」はシンプルながらも、先人の知恵がたくさん詰まった、そして末永く後生に伝え続けたい優れた特性を持つ昔ながらの健康食品です。
臭いに敏感な方は、是非サンプルをお試し下さい。

カプセル錠剤ではありません。

日本人が古くから食してきた丸薬です。

多くのにんにく卵黄はカプセル状で製品化されていますが、実は近年、このカプセルそのものに少々問題があることが指摘されています。カプセル型は、大量生産には向いていますが、まず、カプセルの充填ににんにく卵黄粉末を溶くのに紅花油やリノール油を使用しますが、リノール油を長期に大量摂取した場合にはアトピー・花粉症などを悪化させ、また動脈硬化やガンにつながる懸念も指摘されています。
「青春の元」は、カプセルという余分なものは使わず、選り優れたにんにくと卵黄のみを使い昔ながらの丸薬の体裁をとっています。ニンニク卵黄は、遥か昔から日本人がスタミナ源として食べてきたものです。
その当時の体裁を保つ事で、伝統的な味を表現出来るのだと思います。また、カプセル状の製品に比べ、吸収率も優れているという声があります。
「青春の元」に切り替えられたお客様が「青春の元」の方が良い気がする。効き目がはっきり自覚できるような気がする。と言って頂けるのは、このようなことからなのかもしれません。